リード製作(道具編)


ガウジングマシン
ミヒャエル
メイキングマシン
ミヒャエル
シェーピングマシン
ヘルトナーゲル
左、  硬度計   
右、ハンドキャリパー
ドイツ旅行者より購入。12万くらいだったような。
今は高くなりましたなぁ。。
アトリエ アルファで購入。15万くらい。
アルファさんには今でもお世話になっています。
当時たまたま電話したら一台残っていた。ラッキー!
アクタスで購入。ダモーレと一緒に買ったので少し安くなったが...。
ティップはまだ3枚。色々集めたいけどなぁ。
これは楽チンです。
硬度計はデジタルなんでとてもらくちんです。ドイツの「?」ってメーカー。
ハンドキャリパーは硬度計を買うまで使ってましたが最近はしまったままです。。
リードナイフ(左利き用)
アンドウ
マンドレル
OB用(右、EH用)
リードカット各種
プラーク各種
なんとなくケース付きも載せました。持ってる人は何本も持ってます。
私は家用、持ち運び用です。
左からロレー2本、ロレー[dm]、グロタン、?、クロッファー[d-10]、E.H
(メーカーではなく合うチューブです)形が違うとパイプがぐらつくので各種揃えています。
左上リードカッター(押切型)
左下、カッティングブロック
右、リードカッター(爪切り型)
みんな使い道は違いますが、今はカッティングブロックは使いません。
メーカーはわかりません。
なんど亡くしたことか。。
一番右は楽器屋さんに「自分で作ってみ!」と言われた材です。。
OCT キーリムーバー

ドライバー各種

シェーパー
ミヒャエル
OCTキーの中の金具を取るネジ巻。これがなくても問題ないですが気になったらすぐ開けられるので重宝してます。
ミスると本体、金具傷付けるので使い方に注意!
ただのドライバーですが、大きさを合わせないとネジ山を壊すので色々な大きさが必要です。
キーのバネを直す用の棒。それだけです。
別になくてもいいんですけどあると便利ですよ。
一応(完成全長72mm用)
これも今はシェーピングマシンを買ったので使ってません。
これからも使わないだろうな〜。。


プレガウジングマシン
ミヒャエル
リード巻型付け器
momo作
イーゼル

カマボコ型ケーンの中のザラザラをきれいにする道具。
紙ヤスリの方が楽だしきれいになるかな。。
使いませんな〜。。
ガウジングマシンにかける前にこれで高さを揃えます。
これを使ってない人も多くいますがあると便利。
輪ゴムとかで押さえやすくしてます。
今はこれがないとリード巻けません。舟形リードをこれで押さえて型を付けます。
よくマンドレルを焼いて型を付けるのをこれでやってます。
完全自作です!
メーカーは忘れました。
これは ミヒャエルのシェーパーを使っていた時はこれが必要でしたが今は巻く前の両先端を薄くする時だけにしか使いません。今はいらないかも。。
スワブ詰めても平気棒
momo母作
リード息漏れ防止テープ

蒸気アイロン

ワイヤー各種
家で詰まらせた時にmomo母様が製作。もともと焼き串だったものを改造。
何回かお世話になりました。
といってもただの水道管とサランラップです。ラップは塩化ビニールが良い(ポリは伸びにくいし付きにくいのでダメ)水道管はピッチリいくが振動を止め過ぎるので使い分けしてます。
今はこれがないとリード巻けません。上のリード巻型付け器と一緒に使います。
水に浸さなくてもいきなり巻きだせます。割れの心配も少ないしかなり重宝してます。
左の細いのか楽器屋で購入。右の容器に巻き付いてるのはホームセンターで購入。
今は巻くときにしか使わないので金属比重も関係無し!リードに使うのは物により響きが違うらしい
あとはペンチ、洗濯ハサミ、糸などです。
写真が多くて重かったかも。。すいませんm(__)m
軽く見れる方法考えます。