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Difficult Passages | 難易度 | 1〜5 |
| Evelyn Rothwell監修 | マニア度 | 1 | |
| Boosey&Hawkes | 必要度 | ー | |
| 全3巻(写真は第1巻)。1、2巻が一組になっており、古典派近辺の作曲者、3巻は比較的新しい作曲家で1冊、ともにアルファベット順になっている。 楽譜は見やすいがたまにミスプリもある。 特に目立つところを選んであるので使いやすい教本である。 |
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Bach-Studien fur Oboe | 難易度 | ー |
| Walter Heinze監修 | マニア度 | 4 | |
| Edition Breitkoph | 必要度 | ? | |
| 全2巻(写真は第1巻)。カンタータのオーボエパートを抜粋してあるのでバッハを演奏する人しか必要ないかも。。2巻ではオラトリオやブランデンブルグも載っているので好きな人は試しに買ってみるのもよいのでは? | |||
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オーボエのテクニック | 難易度 | ー |
| Evelyn Rothwell 西岡信雄 訳 | マニア度 | ー | |
| 音楽之友社 | 必要度 | ? | |
| 上記Difficult
Passagesのロスウェル著。楽譜ではなく説明本。吹き方やリード作り方も載っています。 この本の一番の利点は楽譜の一覧表が出ていること。無伴奏、+鍵盤、重奏など分かりやすく並び、さらに出版社も出ているので楽譜探しに役立ちます。 ただし出版が古いので現代曲などは載っていません。 |
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OBoe Reed Styles | 難易度 | ー |
| David A.Ledet | マニア度 | 5 | |
| 出版 | 必要度 | ー | |
| ほとんどリードのデータしか載っていません。全長、スクレープ、ケーンの厚さ、パイプの長さなどと、写真が国別、人別で載っています。国の特徴があり面白いです。ただしかなり古い演奏家のしか出ていないので、現代の奏者の参考になるかはわかりません。 時代を感じることが出来るのと、ここまでしても大丈夫という目安にはなるかと思います。 |
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The Art of Oboe Reed Making | 難易度 | ー |
| Melvin Berman | マニア度 | 5 | |
| Canadian Scholars' Press | 必要度 | ー | |
| 丸材からの作り方を説明。全部英語なのでほとんど読んでいません。。 訳すと色々書いてありそうです。。またやってみます。 |
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