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Wiedemann 45 Etuden 難易度
Ludwing Wiedemann マニア度
Breitkopf & Hartel 必要度
最高音Eb。基本的にはDまでなので音域は狭い。
音大を目指す高校生などはこれくらいは早いうちに終えておく必要がある。
ここには載せてない(未所有のため)がヒンケ→ヴィーデマン→ルフトというドイツ系教本の流れがあるらしい。難易度も1→2→3と考えられます。

Barret Oboe Method 難易度 1〜3
A.M.R.Barret マニア度
Boosey & Hawkes 必要度 1〜2
この教本には低音パートとの2重奏があるので購入した。
マニア度もバレの教本は色々あるがこれを持っている人を見たことがないので2、さらに220ページもあるので難易度、必要度も決めかねた。。
学生などでバソンとパート練習をしたい方にはお勧め。

Methode pour hautbois 難易度
Joseph Sellner マニア度
Gerard Billaudot Editeur 必要度
上が音階、下がハーモニーの二重奏。長短24音階で、2度〜8度の進行に対し細かい動きでハーモニーをつける。
二人で楽しく(!?)音程を合わす練習が出来る。

Orchester Probespiel Test Pieces 難易度 3〜5
Vojislav Miller&Winfried Liebermann監修 マニア度
Edition Peters 必要度
プロオケの入団試験ではこの本に載ってる曲が少なくとも一曲は出てくるので、この教本の曲くらいは知っておかなければならない。
曲数は少ないが、実際の表情記号以外に参考のためメトロノームのテンポ数字が書いてあるので練習しやすい。

Orchesterstudien fur Oboe 1 難易度 1〜5
Walter Heinze マニア度
Breitkopf&Hartel・Wiesbaden 必要度 1〜5
写真は第1巻で全2巻。古典派からロマン派の有名な曲が多く、他のオケスタ集より1曲あたりの掲載量が多いのが特徴。
1、2巻の分別は規則性がない。
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