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Dix-Huit Etudes | 難易度 | 4 |
| Eugene Bozza | マニア度 | 5 | |
| Alphonese Leduc | 必要度 | 2 | |
| ボザの18の練習曲。ボザの曲(ファンタジーパストラーレなど)の抜粋や、ダフニスとクロエの細かい連符らしいのも掲載されている。 彼の曲の特徴でもある全音進行が多用されている。難易度はあるが教メカニックというよりは表情を重視している教本である。 |
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Quarante-Huit Etudes pour Hautbois ou Saxophone | 難易度 | 2 |
| W.Ferling | マニア度 | 1 | |
| Gerard Billaudot Editeur | 必要度 | 1 | |
| 48の練習曲。長短24音階で上段は遅い、下段は早いテンポの曲が規則的に並ぶ。一曲が短く取りかかりやすくなっている。飽き性な人にお勧め! 昔は大阪音大の入試課題になっていた。(今は知りません。。) |
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Dix Huit Etudes | 難易度 | 3 |
| Ferling-Pierlot | マニア度 | 2 | |
| Gerard Billaudot Editeur | 必要度 | 3 | |
| 18の練習曲。ピエール=ピエルロが使っていたらしい。 調号は長短♯♭ともに4つまでが順番に掲載。 高音域の運指が確実でないと時間がかかる。コンセルヴァトワール式をマスターしてから取りかかると良さがわかる。もちろんどの運指で吹いてもいいのですが。。 |
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24 Etuden | 難易度 | 2 |
| Julius Heinrich Luft | マニア度 | 1 | |
| Editon Peters | 必要度 | 3 | |
| ドイツの教本。昔とある有名楽器店の楽譜紹介で「高音域とスタミナをつけるのに最適」とあったが最高音はFまでなので比較的楽な教本。 写真の楽譜がボロいのは私が買った初めての教本で音大受験時の課題だった。今でも暗譜で吹ける曲もある思い出の教本。 京都芸術大学、相愛大学の課題だった。(これも今は知りません) |
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Studi per Oboe Vol.2 | 難易度 | 1 |
| Clemente Salviani | マニア度 | 1 | |
| Ricordi | 必要度 | 4 | |
| 調号は♯♭4つまでで各調16曲からなる教本。基本的に2拍ごとに進行していくのでパターンを覚えてからやると効果的。基礎(特に指の形)を固めるのに適している。 | |||