Profile

名前 本間 匡夫(ほんま ただお)
生年月日 1974・4・25
出身地 神奈川県横浜市
経歴

横浜市に生まれる。まんまる(写真上)で可愛らしかった、やらお尻がプリンとしていた、などの理由で『ももちゃん』のあだ名を頂く(現在も親戚などはそう呼ぶ。甥っ子は「もーじ」と呼んでくれる。めちゃかわいい!)。幼少の頃よりクラシックを聞いて育つ。この頃巻き毛が凄い。(写真中)目立ちたがりなのか大観衆の前で踊りだした事もあるらしい(今は無理)。関係無いが、家族で外出時に「行き3連続、帰りも1回」電柱に激突経験あり。近所だった横浜高校の甲子園優勝パレードを見に行ったが応援旗を鼻の穴に突き刺し流血経験あり。
父親の転勤により滋賀県に。
兄の影響を受け吹奏楽を始める。がSAXがしたいのにEuph,Tubaと今では考えられない金管奏者であった。途中退部、バスケ部に。 さらに兄に影響され同じ高校(京都、大谷)へ。そこでもSAXを吹く事は出来ずClを経てOboe奏者に。
で、それからは
相愛大学音楽学部を卒業。同専攻科修了。 同大学卒業演奏会、朝日推薦演奏会、YAMAHA新人演奏会等に出演。
同校主催「コンチェルトの夕べ」にてJ.S.BACHのオーボエダモーレ協奏曲を演奏。
クラシック音楽コンクール入選、KOBE国際学生コンクール優秀賞、高槻音楽コンクール2位。
大学4回生時にはポーランドのワルシャワにあるポーランド国立ショパン音楽アカデミーに参加。
オーボエを故 岩崎勇、清水明、の両氏に師事。

元ウィンドアンサンブル奏・コンサートマスター(2005年退団)
デタンドル・オーボエ・トリオのメンバー(最近活動してない。。)

演奏活動、楽器・合奏指導、指揮、リード販売で生活してましたが、2007年4月より滋賀県公立高校で臨時講師を始め、現在に至る。
滋賀県の一般吹奏楽団「大津吹奏楽団」常任指揮者、京都の大学オーケストラ「甲山交響楽団」管楽器トレーナー。(2010年3月現在)

(写真は上から0歳、3歳、25歳くらい、33歳。だんだん縦長になってるのがわかる。調子に乗って指揮の写真ものせてみた。)

部屋に戻る momoを調べてみる